30代の不倫パートナーをノーパンミニスカにして歩かせると「恥ずかしい…」と言いつつも垂れるほど濡らしていました

30代の不倫パートナーをノーパンミニスカにして歩かせると「恥ずかしい…」と言いつつも垂れるほど濡らしていました

恥ずかしがる女性というのは、どことなくエロく見えませんか?恥じらいのない女性が相手だとセックスでも盛り上がりにくいとは言いますが、やはり恥じらっている姿というのは性的興奮を煽る力があるのでしょう。

このため、『わざと恥ずかしがらせてよりセックスを楽しむカップル』というのもそんなに珍しくはありません。男性側が興奮するのはもちろんのこと、女性も羞恥心が煽られるとムラムラしてしまうのか、それだけで濡れることもあるでしょう。

実は私も不倫パートナーとはそういうプレイを楽しんでいますが、予想以上に効果的です。妻とはしたことがないようなセックスは私の股間を元気にしてくれまして、少し前までの立ちにくい状況が信じられないほどでした。

私と妻は結婚して5年くらいであり、まだ萎えるには早いと感じるかもしれません。ただ、私はすでに40代ということでいろいろと衰えを感じていましたし、妻もそんなに協力的ではなかったから、自然とセックスをしなくなっていました。

妻と普通に絡み合ってもイマイチ勃起しにくく、最悪の場合は途中で萎えることもありましたから、このままセックスレスになってしまうかもしれない…なんて思ったらなぜか焦ってしまいまして、試しにほかの女性とセックスをしてみました。

よく『男は相手を変えるとまた元気になる』なんて言われているから、私もそれを信じて相手を探したのです。それで見つかった相手が30代の女性でして、私よりも年下だから可愛らしく見えました。つまり、不倫パートナーとしては申し分ないということです。

初回は普通にセックスしましたが、それだけでもかなり元気になりました。しかし不倫パートナーともある程度セックスを重ねると徐々に物足りなさを感じるようになってきまして、それで試しに『ノーパンミニスカで歩かせる』というプレイをしたのです。

年齢的にミニスカが恥ずかしいというのもあるでしょうが、下着を着用しないことでさらにスリリングになっており、「恥ずかしい…」とずっと言ってました。しかしながら体は反応してしまうようで、愛液が垂れてくるほど濡らしていたのです。

ホテルに向かうとすぐにスカートをまくり上げ、すでにドロドロになっていたアソコをチェックします。匂いもそうですが、舐めてみると非常にいやらしい味がしまして、本気で感じていたのがしっかりと伝わってきたのです。

こういうプレイは断られることも結構多いと思いますが、やってもらうとかなり盛り上がりますよ。

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